まるいたろうが見たAC長野パルセイロ 2018 J3編


7/8 パルセイロ 5−0 カターレ富山
派手な試合 収穫は多い だけど未解決というか未修整な部分も多い
しかし今日は喜びたい 勝負は次節群馬戦

前節、勢いの芽吹きは感じたが本物か?と期待と不安の試合でした。結果→

パルセイロやったぜ5−0! だがしかし! 明日は新聞休刊日♪ 伝説は生きているなぁ♪
まぁ、ネタはともかく、取りも取ったり5得点。
ゴールシーンはどれもキレの良いGoodなものでした。
とにかく 思い切りが良くなった、ボールが止まらない。ここが今日のポイントでした。

ゴールシーンはJ3公式動画でご覧ください♪ クリックしてください飛びます。

なにはともあれ立ち上がりの堂安のゴールが全ての始まり
DFのクリアボールの短いのを察知してカット、これをウノに預けて自信はペナルティエリアに飛び込む
持ち込んだウノ折り返したボールが松村経由で堂安に。
GKをよく見て冷静に流し込んでゴーール! いいね!
動画で見たら
奪ったホールをウノに預けたあと、ペナルティエリアに入ってボールくれっ!ってアピールしてて、
来たらしっかり決めた。これだよこれ♪


これで優位に、とはならず徐々に富山が勢いを取りもどす。
これを耐えたパルセイロ 運も小澤も良かった♪
前半終わりに2点目が。

前線の右上部にいた有永がクイックに長くボールをゴールに入れる。
GKを飛び越えたボールを松原が折り返すと
この浮き球を堂安がまた折り返す。GKの近くに落ちるボールに飛び込む松原が
ジャンピングボレー! これがネットに突き刺さり2点目!
後で動画で見て驚いた
ボレーシュートだったとは思っていたけど、ジャピングボレーで左足とかどういうことだ?_?
あの(^^; 松原先生、それは最早DFの動きじゃございません(汗 素晴らしい!
ビックリして写真取り忘れたのです。
それにしても
ドウシテそんな進化が? これについては後半で触れます。
とにかくこれはチームの勢いによく効いたな。 ゲームは後半のゴールラッシュにつづく。

後半開始
いきなりまた得点です
やはり前線右に張り付く有永が長いクロス DFがはじいて左サイドへ転がるボールに
松原が!
後方から、さり気無くスルスルっと現れた松原が何気なくノートラップでクロスを入れる(気軽に♪
これがいいボールだったなぁ、GKから少し離れる曲がるポール。

GKに張っていたウノが狙いすましてワンタッチ、ぱさっとゴールイン。 気持ちいい♪ 
難しいんだよねぇ、ああいうのに合わせるの。さすがウノだねぇ。

それにしてもまめちゃん、元々はCBだったよね、その進化凄いね。
昔J1にドゥトラという神がいてねぇ、それみたいだ。

途中国領、萬代と入る。
国領さん 松村と交代のせいか前線によく顔を出すのです。 いいね。
ん?いままでそこまで積極的ではなかったように思う手だったけど。
DAZN中継を見た目らその最初、阪倉監督が「コンバートも試したい」と言っていたうちの一つかな?

国領のポジションの基盤はボランチの高さ。だから見た目は3ボランチっぽい。
3ボランチとは珍しい、監督マニアだなぁ、と思ってニコニコして見ていたけど実は深いなぁ。

3−0かいいねぇ 天気も良くなっていいねぇ

と気持ちよく見ていたのですが、まだ終わらなかった

90分が終わろうか、というとき
守備ラインから長いボールが一気に前線に出る! (動画で確認 国領でした。 見事!)
これが走ってゴールを目指す勝又に届く。さらにドリブルでゴールに迫る!
そしてDFを十分に引き付けて逆サイドに走りこんだ堂安にパス!
これを堂安見事にゴールゲット!!
凄いな堂安。
凄いので連続写真♪

一連の写真は特設アルバムでどうぞ。(クリック)

スロタイムは5分
まだ行くよ。途中出場の萬代が中央でボールをもらって前進。
前進!一旦ボールを預けてまだボールをもらってペナルティエリアの中へ突入!
そこから逆サイドへ走りこんだ三上へ渡すとズバンとゴール!
いいねぇ。いい笑顔だねぇ。

三上の上がりは以前よりよくなってるかな?

そして試合終了。まずはうれしい。


5得点は近年見た事が無い思い切りのいいパスと人の動きからのものでとても素晴らしかったのです!
しかし、
それほどチャンスは作れていない(前節と同じくらい)という監督の指摘は当たってる。
うまくいった(行き過ぎた)というのが監督の本音で、そして辛口屋(汗)の気持ちであります。

ただし!繰り返しになりますが
 得点シーンは近年なかなか見られないキレのいいものでした。
ですが、ポジションなど急場しのぎな組み合わせが幾つかあり
また今までの悪い癖、DFラインからなかなかボールが前に出ない時有り
富山選手がプレスに来ると安易に横パス、バックパスをするときが幾つも有り
良くなった!
とはなかなか手放しで喜べない内容でもありました。
もっと前進に勇気と思い切り良さを。もっとスピードとクイックさを。
阪倉監督よろしくお願いします♪

とはいえ、良くなったところは多いです。
まずボールの動きが良くなった、というより軽く動く。

いままでいつも何かを気にして攻撃に専念できない感じが減った選手が多くなり、パスが、ドリブルが
勝負が見えてきた。

しかもなんだか気楽な感じ。だがそれでいいんだ。前を向いて点を取りに行く。それがサッカーだよね♪
とてもいい変化です。

今日特に光を放ったのが、松原と堂安。
攻撃になると判断早く動いて楽しかった。

そんな訳で 今日、最早DFの枠に入らなくなってDFWと進化した松原のシーンをご覧ください。
これ富山ゴール前の写真です♪
ね♪ 相手ペナルティエリアに入れば、近づけばチャンスが生まれるんですよ(^^


あと、有永の前線は効いてるねぇ。やっぱりアリは前で使って幸せだ♪

さらに松村が前線でボールをタテに動かしゴールに近づく。
急造、とは言いましたが東のボランチはボールが中盤にどっしりと留まらず前進力に寄与している。

まとめると
松原が後方からゲームを動かし(コントロールまではいってないが)
東が中盤での停滞を許さず(上手、とは言い難いが)
松村、有永がポールを前線に早目に持っていく
そして堂安がペナルティエリア内外でボールにアクセントをつけ、フィニッシュへのワナをはる。
というカンジ。いいねえ。
肝心なのは判断早くプレイしている事。これを私は今日何回か「気軽に」と表現していました。
相手より早く、そして速く動いてゴールに迫る。これがJ3で早道に思っています。
この変化
これは阪倉監督の指導のおかげなのかなぁ。これが阪倉さんの腕かなぁ♪
松原と堂安の覚醒ぶりが頼もしい、阪倉さんになってゆっくりサッカーから素早く自分を変化させてきた。
願わくば寺岡と岩沼にキレが出てくれば、と願わずにはいられない。

最後に。
堂安がプロ初ゴール。さらに1アシストさらに1ゴールした。

いい才能を持っている。うむう、と唸るところがある。

堂安がペナルティエリア近くでボールを持つと、GKそばを狙いすましてクロスを入れてくる。狙ってるんだ。
奴は面白い選手だ。期待も高まる。

パルセイロの好調は本物か、まだ判断はできない。でも大事なところが変わってきたのは確かと思う。
また次に上手くいけば自信になる。
次のザスパ戦。勝てたら・・・ いや焦って高望みはすまい(^^;
今日のようなキレのいい攻撃が見られたらいいです♪
楽しみにしておきたいと思います。

まあとにかく今日のは、花火が上がった。

反撃の狼煙となるか!
待て次号! ってマンガかいな(^^
でもサッカーが良くなってきた。 ザスパ戦が試金石となるでしょう。
上手く上昇気流に乗れるといいなぁ。
がんばれ!パルセイロ!頼むぞ!




7/1 パルセイロ 1−1 福島U
急にパルセイロのサッカーが良くなった(当社比20%アップ??)

球際強く、玉離れ良い!
チェイシングも良くなった。
パスをうければ、なるべく前に出すようになった。
まだ不十分だけど1対1の勝負もし始めた。
全体的に挑戦が増え、躍動感が増した。
ただし以前より良くなってきた、という事ですよ。
それでも数試合前までがひどすぎたので、なかなかマシになったなと。まずは今日は喜びたい。
阪倉さんはいらない約束事を捨てさせた様に思う。

これでフィニッシュが良ければ3点くらい取れたよなぁ、というのが正直な感想です。
ですがけが人の多い、今のチームコンディションを考えれば良しとするの必要なのかもしれません。

とにかくにも相手ゴールへの突進が増えたのは喜ばしいと思います。
かんばれ、パルセイロ!

勝てたなあ(^^;
後半立ち上がりのノーゴールが残念でならない、主審空気読もうよ、あれがゴールだったらパルセイロは息を吹き返す大きなきっかけになったのになあ。

おっと愚痴になっちまったなあ(^^;



6/23 YSCC 0−1 パルセイロ Away三ッ沢
豪雨の決戦 津田の一撃 
今年初めてのアウェイゲームです。
津田の豪快な一撃が全て!!
私は寒さと誘惑に負けてラーメン買ってて見逃しましたが(笑)

さて三ッ沢です

雨でした。しかもかなり。

試合が始まるとかなりな雨量になってきた。
この豪雨、結果から言うとYSCCに不利でした。
いまのYSさんはボールを奪って早めに相手陣内にはいるJ3を踏襲しつつ、相手陣内ではときにサイドチェンジをして
DFを崩してくるのです。
しかし豪雨に、またピッチは水がたまり


長いパスは出す方も受ける方も難しい。
とはいえパルセイロもそれで攻撃の芽を作れないのですが。

前半はあまり見せ場なく終了。

しかし後半早々に津田がワールドクラスのスーパーミドルで先制
動画見たけど驚いた!

画像をクリックするとDAZNJ3ベストゴールに飛びます。

もちろん津田が1位!
後方からのロングボールも、勝又の落としも津田の胸コントロールも最高です。

しかし後半から雨がほぼやみ、ピッチ状態が良くなるにつれYSが息を吹き返す。
パルセイロは防戦に。

得点シーンみたいにもっとFWにボール集めればいいのになぁ。

しかしなんとか堪えて試合終了。うれしい勝利、うれしい勝ち点3
選手引き上げの写真 うれしさ 笑顔がこぼれる


まとめっ
良かったところ
・津田のスーパーミドル
・全体的に選手の球離れが良くなった。バックバスも減った、かな??
・DFとMFの距離感が今日は改善した

悪かったところ
・まだ攻撃に核となる手段が無いかな、と。

津田、萬代のFWにボールを集めるシンプルなサッカーにしてほしいなぁ、と思う私です♪

おまけ
三ッ沢公園行く途中に撮った写真 カラスがキレイに写りこんでいた。
もしかしてヤタガラス(八咫烏)さまかな♪

サッカーの神様 パルセイロに祝福を。
次節、福島戦が今後のパルセイロの試金石となるでしょう。



6/16 森岡 3−0 長野 DAZN観戦
完膚なきまでの敗戦
阪倉さんはポイントを修正すると説明されましたが、それでは全然追いつかない欠点が露呈
パルセイロは非常に弱いチームになってしまった言わざるを得ない。

ツイッターより
グルージャ森岡は監督の説明通り
運動量とプレイの速さで勝負してきている。
どうするパルセイロ。
いまは押されているぞ。
押し返せ!

(失点後
がんばれ!ここで下を向いたらおわりだぞ!
長野ボールボルダーへの当たりが弱い!ガツガツいってほしい!

結局この2つが出来ずにさらに2失点して完敗。得点の気配は無し。

パルセイロの選手の多くがまったくといっていいほど自信がなくなっている。
視野が狭くプレイが小さい。なにかにおびえているようだ。
イップス、というやつのようだ。
まるで若いころバイクで峠道のカーブの途中で事故って、半年くらいはバイクをリーン(傾ける)するのが怖かった私と同じ

お知り合いより
中盤も低めの位置で3人に囲まれてパスコース無く、ドリブル突破を試みて、
引っかかって取られてショートカウンターくらう、とか。
それが複数回あるとか。
自陣ゴール前での不用意な横パスかっさらわれてシュートとか。

ちょっとさ、チームとして1回冷静になって落ち着いてちゃんとサッカーしよう。
後半は衰滅的な内容でした。

試合後
阪倉さん。まずは走れるチームにしてください。
あと、申し訳ないけど今まで真逆のサッカーにしないと…
中盤でなんの仕掛けもなくドリブルや横バスなどゆっくり上がっていくサッカーは
J3では無意味どころかマイナスにしてかなっていないことを認識してほしいです。

少し前パルセイロの選手たちがJ1とかで降格危機のチームようだ
と書きましたが
今日は最初を除いて降格が決まってしまってやる気のなくなってしまったチームのようだった。
元気、まぁ、出ないか・・・
難しいよね、今の状態だと
こういうとき、アマチュアばかりだったチームだと引きずらないのかな

落ち着いたところで
パルセイロ、結局選手も良くなかったということが今日よくわかったと言えましょう。
連携なくミス多く視野も狭い。今日は良いところ無しでした。
相手より上回ったところがあるか? って視点で見ればほぼ0点だったかと。
選手が悪いというより力を出せていないと思うんです。


深夜に
パルセイロは深刻な状況になってしまった。
森岡戦は1失点してからチームとしてのまとまりが崩壊してしまった。
誰を責める訳でもないが、J3になってからチームとしての方向性を決められずに、いや間違った方向に行っていたと思う。
チームがJ3を読めなかったかなと。ある意味J3の生贄に

いままでJFLからJ2に上がる流れでは
私の少ない知識の中ではですが
スタジアムがあれば、極端に言えばカネと人(実績のある選手と指導者)を集めればJ2に上がれた
それがJ3ではそうでなくなってしまった。
むしろカネのあるチームが不利という難しい事態に。チームの操縦力が試されているか。

JFLではカネを集められるチームが限られ、資金力≒強いチームを作れた。
JFLでは実際、弱いチームは明らかに弱かったし弱いチームの選手はやる気もそれなりだった。
でもJ3と名がついて、小さなチームの選手もモチベーション高く、チームも意識高くなった。そこが誤算だっか…

偉そうなことを書いてるお前はどうだ?と問われれば
読めなかったな、と思ってます m(_ _)m
私もパルセイロの資金力あったら遠くない、と思っていたのですが。
衝撃的だったのは某水色チームの選手の目の色がJFL時代と明らかに違っていたことです。
彼らを見ていると、やる気でたなぁ、うれしそうだなぁって思った。

誰がパルセイロを混乱の淵から救えるか。心配です。


6/12
浅野監督が退任されました。
まじめな方だった。好きでした。
お疲れ様でした、そしてありがとう。
またいつか長野で、あるいは対戦相手としてでもお会いしたいと思います。
ただ、ひとつだけ
長野でも鹿児島式のサッカーやってくれたら、それだけでよかったのになぁ、と思います。
チームの意向なのかしら?つなぐサッカー。
あれが諸悪の根源なのに。
本当に、ちゃんとJ3分析しているのかな??強化部のお二人。
新監督就任にあたり、チームから今までの総括と反省点を発表してもらいたいな、と思います。


6/10
痛い敗戦 
パルイセロ 0−1 ガイナーレ鳥取
監督のやりたいサッカーとしてはだんだんに進化している、とは思います。
ボール運びも速くなり、前進力も、ちょっと、ついてきた。
ですが残念ながら
得点のにおいがあまりしなかった。

いまパルセイロのしているサッカーは、J3において全て逆をやっていると思います。
スピードを第一にしているチームが多いのに、スピードより繋ぎをするパルセイロ
シンプルに、攻撃の武器は少なくても、練習を徹底していて精度よくミスなくプレイしているのに
相手エリアで創造性という名のもとに、その場で攻撃を組み立てるパルセイロ
攻撃のリズムそのままに守備も、相手選手への寄せの速さでせまる守備に対し、
理論だけで速さも強さも弱いのがパルセイロ

サッカーを180度変更してJ3に合ったサッカーにしない限りこの先勝ちはないと思います。
私の見たところ、もうパルセイロを強いチームと思っているチームは少なく
むしろある程度の選手は弱いチームと思って自信をもってプレイしています。

どうするパルセイロ。
しっかりしておくれ!

なるべく早目速目に、ゴール前に張っているFWにボールを集めるサッカーでいいじゃないですか。
一気に攻め込んでDFを圧倒すれば得点できる、それがJ3と見ています。
ゆっくりした組み立ては、まったくマイナス要素でしかないと思います。

4/28 パルセイロ 1−2 セレッソU23

スタメンを見る
堂安がいない・・・ 新井が今期絶望のケガの中、堂安だけがゲームを作れるボランチなのに


試合はやはり前進力がない。
ボールが前に出ず、という繰り返し。

試合は途中出場の津田さんが見事なシュートで1点を返した事だけが収穫

きびしい。

このサッカーを続けていても勝てそうにないと思います。

5/25 天皇杯1回戦 新潟福祉医療大学
選手には悪いけど 情けなかった!攻撃が
大学生の方がチャケンジングだった


勝てて良かった そんな試合でした

いつもの引っ込み思案なサッカーで、見ごたえがなかった
ツイッターのつぶやきより

秋田戦の得点、チャンスシーンを見ていると
また以前から思っていたのだけど
浅野監督のやりたいサッカーは「人もボールもゴールに向かって動くサッカー」であり
それは浅野さんの選手としての全盛時代、ベンゲルが監督でストイコピッチがいた名古屋グランパスのサッカーなんだな、と思う
私も好き♪

昨日今日と南長野でサッカーを見てパルセイロ男子の選手に言いたいです
攻撃に移るとき、相手ゴール前での仕掛けのとき
いくらなんでもチャレンジをしなさ過ぎと思います。
相手が概ね前方から来たら相手ゴール方向へのプレイが全然無い
隙間を通す、通るという事が無い
だからチャンスを沢山作れな

昨日の新潟医療福祉大学も今日のINACもレディースも
ゴール前でプレシャーをかいくぐってパスを出しチャンスを作ってる
パルセイロトップの安全運転サッカーは監督の指示か?
そうではないでしょう
選手諸君の奮起を期待したい
昨日の雰囲気のままでは奇跡の逆転優勝は程遠いと言わざろう得ない


いいところもある
その頃までにパルセイロのサッカーがエボリューションしていたらいいなあ♪
今日は相手ゴール前でパスandゴーの動きを見せる(出来ていたとは言ってない)選手もいたので浅野さん的には一つ上のステップに来たと考えられます
ハーフウェイラインから上でスピードが付いたら、楽しみです♪
相手陣内半分くらい入った所でパスを出した選手が(松村とか堂安)がパスを出した後さらにゴールに向かっていくのを見ました
視線は逆サイドから選手入ってくるかなぁ、と探しながら。
残念ながら今日はキレイに繋がることはありませんでしたが攻撃のスピードアップは対策されているようです
楽しみ♪

堂安いいわあ♪
今日は司令塔的位置だけど、視野が広いしアイディアもある。
ボランチもよかったが司令塔も良い!
これはジュビロの名波みたいなプレイスタイルいけるかも♪

戻る


累計:  本日:  昨日:    アクセスアップ

ガウクルア赤